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フランスから送る海外生活の実態!!

海外に住んで初めて気づくあれこれ。 第2の人生でやりたい事のあれこれ。 結婚と育児とお金のあれこれ。 そして、生きて行くための海外での知恵。 時に真面目に、時に笑える、役立つ情報をお届けします。

これからの時代はモバイルファースト必須!!
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2 件のコメント

  • 1/18 GRZからLH-2341でMUCに向かう便に乗り込み飛ぶ寸前に説明もなくフライトキャンセルだから降りろ言われて 改めてGRZからVIE VIEからFRA FRAからLH 0716で帰国しました
    GRZからのフライトキャンセルはLHの乗組員の我儘が原因と判明した 100人以上のお客に対し迷惑をかけて謝罪もなくLHのモラルはどうなっているのか 乗り継ぎ、乗り継ぎでギリギリで
    乗れました 私みたいな年寄りは大変きつかったです 私を含め同行した仲間たちも免税店で買った物の免税手続きが出来ませんでした

    お客様に対してのおもてなしの心が全く無いのが残念です

    • TAKEHIRO MORITANI様

      途中でフライトキャンセルされ、免税の手続きも出来なかったとの事で、お気持ちお察しします。
      ヨーロッパの航空会社と日本の航空会社を比べてしまうと不満だらけのびっくりな事が起きます。
      私も何度痛い思いをしたか・・・。
      ヨーロッパ各国の労働法は労働者を守る事が重視され、顧客に対しての配慮や説明などに問題がある場合がとても多いです。
      (そういうクレームはクレーム担当がする。など分業制です。)
      「お客様は神様ではなく、働く私たちが一番。だから無駄な事はしないのよ。自分の与えられた業務以外、面倒な事はしないのよ。」
      ・・・すべての外国人労働者ではありませんが、こんな働きぶりが目立ってしまうのが、ヨーロッパ人の働きぶりです。
      ただ、クレーム処理に関してはルフトハンザも日本語で対応が可能なので、一度お客様サービスセンターへご連絡してみる事も問題解決の糸口になるかもしれません。
      0570-089-000(日本国内から)
      +81-3-4333-7656(海外から)
      ちなみに、免税手続きは日本国内でも行えるはずですが、確か、大使館で手続きするなど面倒だったと思います。
      東京近郊にお住いの場合は良いのですが、地方在住の場合は、交通費などを考えると大変だと思います。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    日本では広告代理店でバリバリ雑誌の企画営業を担当。 海外に出国して戻ってきた時の再就職のためにデザインも出来る営業マンを目指し会社を退社後、デザインの専門学校で学生時代には身につかなかった基礎を身につける。 思い描いていた日本の暮らしは叶わずフランスで子育て真っ最中。 日本へ帰国した時の楽しみは、会社員時代にお世話になった人達のお店へ出かけるのが密かな趣味。