国際結婚にありがちな離婚の危機!?〜別れには理由がある〜

Bonjour〜!!

今年、日本へ2年ぶりに帰国し、またフランスへ戻って来て、切実に感じた事があります。

以前、

日本に帰りたいと思う瞬間10選!!

2018.03.30

をお送りしましたが、今回はこの時とは非ではない事が起き、離婚の危機に陥りました。(っと、思っているのは私だけ)

人は出会って、恋して、愛が生まれ、愛を育む事で結婚まで至ります。

その過程で、始まりに理由が無くても終わりには何かしら原因があるものです。

多分、国際結婚を含め、世の既婚者が一度はぶつかる壁だったり、漠然と感じる事ではないのかなぁ?っと思った出来事。

私事ですが、離婚の危機に陥りそうになった時の対策も兼ねてご紹介します。

 

手遅れになる、告知された時はもう末期〜海外で病気になった時の孤独〜

実は、今年の春前から、腰痛に悩まれされ続け日に日に痛みが慢性化し、

JAGAKO
病院に行きたい!

を、連呼しても連れて行ってもらえず、息子が予防接種をするタイミングに便乗して一般医に診てもらい、キネ(Le kinésithérapeute / 運動(理学)療法士)のところへ行く様に紹介状を書いてもらいました。

Le kinésithérapeute / 運動(理学)療法士

運動(理学)療法士は、神経障害、事故を起こした人のリハビリ、機能的能力の障害を予防、回復、補償するため、マッサージや専門の器械的処置を行い正常な運動機能を回復するのを助ける職業。

特に、マッサージ器理学療法士は国家卒業証書を保持しているスペシャリスト。

でも、医療処方箋に基づいて施術できるので、まずは医師の診断を受け、(X線検査をし)てからしか保険適応が出来ないのが基本です。もし、処方箋なしで通う場合は実費になります。

でも、接骨院、整形外科などの専門医の診断ではないのにすぐにリハビリみたいな事を行うキネを勧められた事に納得がいかず、旦那からは、

GONZO

腰回りの筋肉が固いから、ほぐす様にすればいいんだよ。

っと、湿布薬などはなく、医者から処方されたのはマッサージ用のジェルと痛み止めの飲み薬だけ。

でも、自分の体は自分が一番わかる。

JAGAKO
筋肉じゃない!骨だよ!!骨が痛いの!!

それも、処方されたマッサージ用のジェルは自分では出来ないので、旦那に頼む羽目になる。

でも、案の定、面倒くさがりな旦那は1ヶ月に数回しかマッサージをしてくれず、どんどん痛くなる・・・。

ちょうど日本へ帰国した頃には眠れないほどさらに悪化してしまったので、迷わず整形外科の専門病院へ行きました。

そして、その場ですぐにレントゲンを撮られ、判明したのが、

「腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばん)」でした。

すぐに手術が必要な程、歩行困難ではないけれど、痛み出してからの期間が長い事や、夜中も痛くて眠れない事など、処方した薬が効かなければ、MRI(核磁気共鳴撮像法)をして、他にも(内蔵系の)異常がないかを調べてもらう。っという診断に至り、しばらく様子見でしたが、

結局、薬も効かない状態まで悪化してしまっていたので、すぐに大きな病院でMRI検査へ。

この診断のスパンがフランスよりもかなり短くて早いです。

そして、診断の結果は、ハッキリと、自分の目で見ても背骨と背骨の間にあるクッションの働きをするゴム板のような椎間板という軟らかい組織が潰れている&変形しているのが診て取れました。

旦那にこの話をしても、

GONZO

へぇ〜・・・で?

・・・歩けるんでしょ?

っという感じで全然心配されず、

怒りを通り越して、もうフランスへ帰国しないで日本で治療を受けようかとても迷いました。

これから先、もし何かしらの病気にかかてもすぐには病院へ行けず、症状は悪化し、我慢する日々。

JAGAKO
下手したら、腰痛の原因が内蔵疾患で発見された時・・・

すでに手遅れだったらどうしてくれるんだ!?

末期の病気にかかった時には、

JAGAKO
私・・・死ぬな。

っと、いう事を実感しました。

海外に住んでいると本当に自分ではどうしようもない事が起こります。

日本に住んでいたら簡単な事、難しい事も自分主導で何もかも終わらせる事が出来ますが、海外に住むと、その国の医療システムなどの知識に乏しい場合、フランス人旦那に頼る事になり、何でも自分で出来ていた私には本当に惨めで、苦い思いをします。

そして結局、この事が原因で、

なかなか、病院やキネ(運動療法士)を探す事に非協力的だった謎が判明

このキネの施設は街のいろいろな場所にありますが、腕前や評判は異なるので、良いキネに巡り会えない場合は通っても全然改善されない場合も多く、信頼できる人を慎重に選ばなければいけません。

そして、何よりも、

設備が整っているのか?

キネの中でも私が求めている施術ができるスペシャリストなのか?

も、必須になってくるので、どうしても旦那に協力してもらう必要が出てきて、非協力的な旦那に対して、痛みとイライラの毎日でした。

実は我が旦那、私が病院へ行くのを渋っていた一番の原因が出産後から任意保険のミュチュエル(Mutuelle)に私だけ加入していなかった。っというびっくりな事が判明!

その当時、結婚はしていませんでしたが、息子が生まれ、Mutuelleは家族料金なので私が加入してもしなくても料金は一律なのに手続きを怠っていたため、私が病院へかかる場合はCarte Vitale+Mutuelleで全額無料になる診断にも無駄にお金を支払っていた旦那。

フランスへ来てから、乾燥している環境に慣れず、よくアンギナ(急性扁桃炎)で、高熱が出て話せない&フラフラで苦しんでいてもずっと病院に行く事を拒む男です。

JAGAKO
本当にこの男と結婚した事を後悔しました。


Mutuelle(ミュチュエル)

健康保険証で還付されない医療費はMutuelle(ミュチュエル)でカバーされる仕組み

Carte Vitale(カルト・ヴィタル)

日本でいう「健康保険証」

普通は、Carte Vitale + Mutuelleの加入で全額医療費が無料になるのが基本 

※高額な医療費やMRIなど特殊な検査もフランスだと日本に比べたらかなり安い

海外生活でその国の医療について無知な私はいつか早死にするだろう。

っと、思った今回の出来事。

たぶん、子供がいなかったら、とっとと別れて清々しています。

JAGAKO
 こんな、心が狭くて冷酷な男!!

でも、それが出来ない私たち夫婦。(いや、旦那。)

最終的には、義理母の意見もあり、(←本当、マ・ザ・コ・ン!)医療機関へ行ける事になりました。

そのレントゲン結果を見て、診断結果を知って、初めて旦那は動き出しました。(おせーよ!)

自分の都合の良い方に物事をすり替えようとする旦那だからこそ、フランスでは一緒に診断結果を聞い欲しいと願う私と、

GONZO

そんな事、自分で何とかすればいいでしょ?

JAGAKO
じゃぁ、息子の面倒は誰がみてくれるの?

っと、面倒くさい事には冷酷な事をサラッと言う男。

本当に死んだら呪い殺してやりたい気持ちで悶々の日々でした。( ̄へ  ̄ 凸 シレッ

ちなみに、フランスは分業制なので、一般医(ジェネラリスト)からの紹介状→専門医(整形外科)→X線検査→キネでリハビリ開始。

※(かかりつけの)一般医にわざわざ行く理由は、医師からの診断によって、X線検査ができるレントゲン専門施設での医療費の払い戻しに影響があるからです。

※ちなみに私の場合はもう、日本で診断結果が出ていたのでフランスの専門医には行かず、一般医からの指示通り、レントゲンを撮り(それもパンティ一枚だけにされてすっごい恥ずかしい・・・)、15回分のキネへの施術へ通う事になりました。その話はまた今度!

っという流れで、本当にクソめんどくさいです。

サクサク〜っと、1日で診断結果が出ないので、イライラします。

そんな、医療費には、ほぼお金がかからないフランスですが、病名によっては診断がはっきり出るまでにかなり時間がかかります。

その間に進行した病気だと・・・

言葉の壁や、日本の医療施設の便利さ、清潔さ、迅速な対応と比べてしまい、心配してくれない旦那の側よりも実家の親の側にいたいと思ってしまう私。

もう、嫁に出てるし、そんな甘えは逃げでしかないのですが、どうしようも出来ない痛みと孤独感。

耐えて、耐えて、ようやく診断が下された時にはすでに半年以上。

もう、精神的にも肉体的にも限界を超えて、旦那の反対を押し切り医者に診断してもらった結果が、

一度潰れた骨はもう元には戻らない。との宣告。

命にかかわる程ではないですが、負の連鎖でいろいろな病魔が潜んでいても、すぐには病院へ行けない環境にいるかと思うと、ゾッとします。

すでに子供を持ち上げる事さえ困難な母親としての不甲斐なさ。

そんないろいろな想いと葛藤で辛くなります。

 

結婚したからには・・・

●相手が出来ない事、難しい事は出来る方が率先して協力すべき

●相手の意見を尊重し、力になる話し合いが必要

●子供がいる場合、子供をどうするのかを事前に話し合っておく事が必要

 

日本に住む両親が危篤!?すぐには駆けつけられない

直接な離婚原因ではないですが、日本国内でも住む場所が遠ければ、自分の家族に不幸が起きた時、すぐには駆けつけられないかもしれませんが、これが、時差がある海外になると、もっと駆けつけるのには時間がかかります。

飛行機代も日本国内を行き来する様な出費では済まされません。

時間もお金もかかる。

帰国する度に、どんどん背中が小さくなっていく実家の両親。

老いとは必ずやってくるものです。

それを久しぶりに会うと実感してしまいます。

きっと、私は親の死に目には立ち会えないだろうし、親の老後に寄り添う事が出来ません。

まだまだ、元気な方ですが、いつか・・・そう思うと、とても心配になります。

 

もしもの時のために・・・

●緊急な事態が起きた時の事を想定してどうすべきか話しておく事が必要

※滞在期間、子供同伴の有無、渡航費について・・・など

 

多言語・教養を学ばせるにはお金がかかる〜子育て教育への価値観〜

住む国によって学習レベルや子供の教育内容などが違いますが、2ヶ国の国籍を持ち、違う言語を話す両親の習慣・文化を子供に学ばせるには多少なりともお金がかかります。

日本・フランスの文化と語学を身につけるために、一番手っ取り早く語学が身につく方法はその国の言語の人たちと生活する事です。

例えば、定期的に日本へ帰国し、子供を日本の幼稚園・小学校に体験入園・入学させたいと思った時、旅行へ行くのとはまた違う出費が増えます。

私の息子にも日本の学校とフランスの学校の違いを知って欲しかったので、少しの間、日本の保育園へ入園させた事があります。

その時に痛感したのは、短期の体験入園でも買い揃えないといけない持ち物があまりにも多い事。それに伴う出費と入園費。

小学校以上の義務教育でも、通わせる期間が長くなれば、給食費、ランドセル、運動着、制服(あれば)など学校へ通わせるための出費が発生します。

学校へ通わせず、公園や子供が集まるスクールやイベントなどに参加させたり、どこかしらにお出かけすれば必然的にお金がかかります。

我が家はちょっと変わっていて、結婚しても日本へ渡航する航空券も生活費等もすべて私が支払います。

前職を辞め、フランスへ渡り、専業主婦になって早6年。

未だに、自分が欲しい物、人へのプレゼント、生命保険や医療保険、それから日本での生活資金はすべて自分の貯金から支払っているので、今回、1ヶ月半の日本滞在でしたが、諭吉先生が泡水のごとく消えました。(爆)

結婚資金もないくせに結婚式をしたい旦那のために(普通、逆だと思うのですが・・・)結婚式の大半も支払ったので、(今となっては結婚式よりも自分の車を買えば良かったと後悔!)

次回、日本への一時帰国費用、息子の日本語取得のための資金を貯めるためにもそろそろ働きたい・・・。

日本ならすぐに職に就ける様なスキルを持っていても、海外に住み、子供がいると本当に制限されるので働きずらいです。

もし、職に就けたとしても何かしらのトラブルを抱え、人間不信になる確率も高いです。

現に、良い職場が見つかったと思ったら・・・

賃金未払いの会社だったり・・・。(日本人はタダで働いてくれると思っているのか・・・?本当、あり得ないです!!)

そんな、外国で外国人が働く難しさや現状を受け入れられるパートナーの器がなければ国際結婚も長くは続きません。

多言語を学ばせるための教育・養育費、スポーツなどの習い事(フランスは日本の様に体育の授業が無いので専門の教室へ通うのが一般的)に関してもどこまでお金をかけるのか、しっかりと話し合わなければいけません。

そうしないと、子どもの教育方針の不一致で離婚の危機になってもおかしくありません。

 

子供の教育について・・・

●現地の言語だけを集中的に学ばせる環境にするのか、日本語、その他の言語(英語など)も学ばせるのかを話し合っておく事が大切

●習い事はどこまで(幾つ)させるのか?

●そのための必要になる支出を話し合う必要がある

 

自由がない。好きな時に好きな事、人に会う事が出来ない

これは、性格によるのですが、

日本で長く働いていると、人間形成(友達付き合いなど)が出来上がってきて、20代後半くらいから、本当に分かり合える友達なのか、表面上だけの付き合いの人なのかがハッキリしてくるので、どうやって、新しい友達を増やしていくのか悩む歳になりました。

海外生活に変わり、今まで築きあげてきた人間関係が一変して、毎月、定期的に顔を合わせていた友達に会う事も簡単に出来ない&フランスのお友達も知り合いも全然いないまま、妊娠、出産、子育てに入ってしまい、子育てのストレスや悩みをぶつける場がなく、ストレス性の急性胃腸炎になってしまった事もあります。

私はどちらかというと心許せる友達や仲間からパワーを吸収するタイプなので、人に会えない時間が続くと抜け殻の様になります。

もう、いい歳だし、家庭に入ってしまえば家族中心で幸せだと思う一方、私は日常生活がマンネリ化して同じ事を繰り返すだけの日々がつまらなくなってしまいます。

日本に住んでいたら、そのストレスも自由に没頭出来るスポーツや趣味で解消出来ますが、海外生活で生活の主導権を握っている旦那にいちいちお伺いを立てないといけないストレス。

自分の好きな様に行動出来ないストレス。

好きな事も好きな時間に出来ないストレス。

そのストレスを解消してくれる仲間も少ない国で生活していくのはとても窮屈で仕方がありません。

いっその事、

人と関わるのが嫌いで、友達も欲しくなくて、引きこもりタイプになりたい!!

そう、一時期悩んだ事もあります。

でも、今は、子供を通して(いや、南仏は子育てしている長期滞在者としかあまり知り合えない・・・)日本人と知り合える事で、子育ての悩みや不満を解消出来る様になりました。

特に、子供が現地校へ通い出せばフランス人の知り合いはいっぱい出来ます。

子供同士が仲が良ければ自然にお家を行き来してフランス人のカルチャーはどんどん吸収していきます。

でも、学生と違って、知り合いになれても本当に心許せるお友達になるのは結構難しいです。

そして、子供教育として、

JAGAKO
 海外で日本語も学ばせたい!

っと思ったら、日本語を話す子供と自分の子供を遊ばせる事が一番日本語力を持続させる環境だと思います。

そして、自分にとってもやっぱり日本語で悩みを聞いてくれるお友達は海外に住んでいるからこそ分かり合える友でもあります。

頭では理解していても、フランス語習得のために日本人と距離を置く事を強く勧めるパートナーだといつか、息が詰まります。

特に子育てと家事と語学勉強と仕事・・・頭がパンクしてしまいます。

それが、喧嘩のきっかけになる事もあるので、お互いに束縛しすぎない、ストレス発散の場を作ってくれる事が大切になってくると思います。

 

性格の不一致になる前に・・・

●好きで結ばれて結婚したとしても何もかも相手が好きな事と自分の好きな事とは違う事をお互いに理解する

●お互いの好きな事を尊重してあげる

●相手が好きな事がどうしても許せない&嫌いな場合は妥協点を話し合う

●自分なりのストレス解消法を探す

 

まとめ 〜私は海外生活不適合者〜

・・・今回は単なる愚痴満載な記事になってしまいました。

不愉快に思われた方すみません・・・。

でも、いつ離婚の危機が訪れるかなんて分かりません。

円満で仲良く死ぬまで過ごせるのが一番の理想ですが、離婚の危機は来る時は来るし、来ない時は来ない。

夫婦のあり方は人それぞれです。

今回、日本へ一時帰国し、改めて感じたのは、

JAGAKO
 私は・・・海外生活不適合者だな。

っと、思った事。

日本へ帰り大好きな友達や家族に会え、いっぱい幸せチャージをしてフランスへ戻って来た瞬間、かなりのホームシックにかかり、「腰椎椎間板ヘルニア」の治療をすぐに開始したくても、医療機関にお世話になって欲しくない旦那の人間性に呆れ、本当にフランスへ戻ってきたのが間違いだったと思い知ったつい最近。

JAGAKO
もう、別れて。

息子の養育費だけ振り込んで。

日本で自分で何とかするからもう、顔も見たくない。

GONZO

・・・。

っと、大げんかした末に行き着いたのは、改心した旦那

私たちが一時帰国をする事で、少しの間、離れ離れになって実感した事・・・

それは、普段、帰ってきたら、当たり前の様に済まされている炊事、洗濯、掃除などをしてくれる人がいない。っという事。

特に胃袋をガッツリ掴まれている旦那は一人だと食事が美味くない事を痛感したところでの別れ話。

GONZO

また、何もかも自分一人でやらなければいけないのか!?

そう、思ったら、

口うるさい私がいないよりは、いた方が便利。(←本当に、そう言い放つからタチが悪い。)

っと、言う事で、私を便利屋だと思っているどうしようもない旦那ですが、

今回ばかりは、

JAGAKO
もう、都合のイイ便利屋なんてやめてやる!!

を宣言!!

そんな離婚の危機に陥った?

私の心が旦那から離れるのを恐れた旦那が日々頑張って、必死に?

GONZO

フランス生活楽しいよ〜!

愛してるから離れたくない〜!!

を(キモいぐらい)アピールしだしたので、フランス人旦那で良かった・・・かも?編を次回はお送りします!(苦笑)

フランスから送る海外生活の実態!!

海外に住んで初めて気づくあれこれ。 第2の人生でやりたい事のあれこれ。 結婚と育児とお金のあれこれ。 そして、生きて行くための海外での知恵。 時に真面目に、時に笑える、役立つ情報をお届けします。

これからの時代はモバイルファースト必須!!
WPテーマ「ストーク」

新しいスマホビュー時代にはこだわり抜いたWordPressテーマ「ストーク」が熱い!!!スマホでの見やすさ、操作しやすさが実感できます。

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ABOUTこの記事をかいた人

日本では広告代理店でバリバリ雑誌の企画営業を担当。 海外に出国して戻ってきた時の再就職のためにデザインも出来る営業マンを目指し会社を退社後、デザインの専門学校で学生時代には身につかなかった基礎を身につける。 思い描いていた日本の暮らしは叶わずフランスで子育て真っ最中。 日本へ帰国した時の楽しみは、会社員時代にお世話になった人達のお店へ出かけるのが密かな趣味。