一時帰国で実践!子供の日本語教育が実を結んだ時〜第一関門〜

Bonjour〜!!

最近、息子が新しい学年になって、夏休み中に日本へ帰国し、学んだ事が活かされて担任の先生から褒められる事が多く、毎日ご満悦な我が息子。

フランスではもう幼稚園最後の年(Grande section)。

来年は小学生だと思うとまだ実感は湧きませんが、普通の子よりも成長過程がマイペースで心配していました。

話しかけてくる人によって日本語とフランス語を使い分ける事が出来る様になったのも、つい最近。

そして、いろいろな手先の器用さ、学習能力など飛躍的に向上したのには、今年の日本での生活や出来事が大きく影響しています。

その基本の過程を作ったのは、毎週末通わせている日本語補習校のおかげ。

この海外に住みながら日本語を学ぶ事が出来るシステムのおかげで、

タイミングが悪く日本の幼稚園(保育園)に通わせられなくとも、

JAGAKO
 日本に帰国した時は私の家族や友達、その子供と日本語で会話ができる様にさせたい!

そう願う母の思いは見事に第一段階クリアしました!!

今年の日本滞在中にたくさんの同年代のお友達と交流する事ができて、飛躍的に日本語力もアップしました。

海外在住で日本語補習校へ行かせる事で、日本語教育を少しでも伸ばし、触れさせ、日本を短に感じて欲しいと思う親の勝手な思い。

でも、その親の思いを日本へ実際にいく事で私が思っていた以上にいろいろな事を吸収してくれました。

今回は、

海外で子育てをしている方、これからハーフの子供を育てる方、逆に日本で国際結婚をし、子育てしている方など、子供を早い段階でバイリンガルに育てたい。と思う親のヒントになれば幸いです。

 

まずはじめに・・・

決して我が家は教育熱心な方ではありませんが、必要最低限として子供に願う事があります。

子供の出来る範囲でバイリンガルにさせたい親としての思いをまとめてみました。

親として子供に願う事

●日本語を学ぶ事で日本に住む私の家族や友達、その子供達と日本語でコミュニケーションをとって欲しい。

●将来、日本での生活を望む時(大学進学、就職など)少しでも苦労せずコミュニケーションがとれる様にしてあげたい。

●将来、フランス社会で自分がハーフである事をマイナスではなくプラスに考えて欲しい。フランス社会だけが全てではない事を知って欲しい。

●将来、フランス人として生きるのか?日本人として生きるのか?自分がどちらの国籍を選択した方が有利なのかの道しるべにしてあげたい。

●日本で生まれ、日本で育った私はどんなに長期間海外で生活をしても日本人である事には変わらない。そんな日本人の良き理解者の一人になって欲しい。

子供の将来は本人が決める事。

だから、親の思いは上手く行かない事の方が多い。

フランス語と日本語を学ばせても生活の拠点が英語圏になるかもしれない。

でも、2言語を早い段階で学ぶ事でその後の他言語は学びやすくなる環境を作ってあげたい。

子供に一番願うのは、

将来、自分で生きて行くスキルを身につける事。

自分でお金を稼ぎ、また家族を養える大人に成長して欲しい。

年老いていく私たちに大人になってまで援助を求めてくる大人にはなって欲しくない。

社会保障に頼るだけの夢の無いつまらない大人にもなって欲しくない。

自分の道は自分で切り開けるだけの器量と能力を身につけて欲しい。

2言語を学ぶ事で人生において、いろいろな道がある事、多言語を話す事で知り合える人、友達の数が増える事。

持って生まれた性格は一生変わらない。

でも、成長の過程で出会う人から受ける影響や学ぶ事でのひらめき、国が違えば違う面白さなど、狭い価値観ではなくグローバルな世界観を持った人格者になって欲しい。

いつか、理想論を掲げる親の意見に反抗する時が来るかもしれない。

親の理想を植えつけられて子供は窮屈になるかもしれない。

でも、ある一定の年代や自分が親になった時に絶対に気づく時が来る。

私が親になり、子供が生まれ、自分の親に対して、昔、いろいろな経験(習い事など)をさせてもらったおかげで、今があるのだと。

そんな親の思いは今の息子には分かりませんが、

今回の日本滞在で得たものはとても大きかったです。

その内容をご紹介します。

 

バイリンガルへの第一歩は共通の言葉を話す言語仲間

現地で現地語を話す事は世界のどこへ行っても共通の事です。

日本に住んでいたら、

日本に住む家族や日本人のお友達と日本語でコミュニケーションが取れる。

っと、いう事は簡単な様でハーフの子供にとったら難しい事です。

でも、その国の言葉で会話をする事は一番大切な事で重要な課題です。

フランスに住み、フランスの学校へ通えばフランス語は身についていきます。

でも、日本語をお家の中で使っていても私が話し、子供が吸収する日本語には限界があります。

だから、やっぱり、日本語を学ぶためには基礎でもある「あ・い・う・え・お」から始まり、物の名前やよく使う会話のフレーズを吸収する必要があります。

そして、子供が一番吸収するのは子供同士で遊んでいる時です。

授業など机に向かっている時よりも校庭で子供同士で遊びまわっている時の方が日本語力が付きます。

これが、親としては悲しい事です。

どんなに学習教材を使って、勉強させても本当に身につくのは遊んでいる時なのだから。

だから、フランスに住み、日本語を話すお友達がどんなに重要なのかを日本語補習校に通わせてみて実感しました。

4歳にもなればいろいろな言語能力、運動能力などが飛躍的に上がります。

行動範囲も増え、一番学ぶ事への興味とそこから発展させた考えを身につけるには、実践あるのみです。

 

短い期間で子供の日本語力は本当に上がったのか?

フランスにある日本語補習校へ入園して一年半。

日本語の実践を試す場になった日本への一時帰国。

基本の日本語を学んでいたおかげで、息子の頭の中は日本に着いてからすぐに日本語だった様で早い段階で、私の両親との会話は徐々に日本語になりました。

日本人の子供に比べればネイティブではないけれど、近所の公園へ行っても子供が集まる施設へ行っても日本語で話しかけ、日本語で説明し、全然知らない友達とも仲良くなる姿に感心しました。

大切なのは基礎学習と実践。

それが日本滞在中に親の私が子供から学べた事です。

そして、滞在中だけの日本語だけではなく、継続させる事が重要だとも感じました。

 

日本語を身につけるポイント

●日本語なら日本語、他言語ならば他言語の共通の会話ができる仲間を増やす環境に身を投じさせる事。

→日本語補習校に通わせる。

→短期でも日本の学校に入園(入学)させる。

→日本語しか理解できない人と一緒に過ごす。

どれも、現地のフランス語を封印し、日本語だけを話す場を作り出す。

※日本に住んでいてバイリンガルにさせたい場合も同じで、英会話スクールを始め、学びたい語学しか話せない環境に身を投じさせる事でネイティブな言語能力が身についていきます。

特に、耳で聞く事は慣れても書く事、音読などは根気よく付き合って学ばせない限り早い段階で身につきません。

 

日本の食文化や習慣を学ぶ〜五感を刺激する〜

日本語を学ぶ上で、海外に住んでいると日本語の文化や食習慣を教えるのには限界があります。

日本食を作る調味料・食材の不足や年間行事に沿った伝統的な行事ごとなどは写真や映像を見せても子供にはピンときません。

でも、日本へ滞在している間、夏祭り、花火、プール、遊園地など、日本に住んでいる人には当たり前な事も息子にはどれも新鮮でした。

夏祭りの出店での楽しみ方、日本の食べ物の多さと旨さ。

フランスには無い日本独自のテクノロジーなどに、

目で見て、触れて、感じて、そして考えさせる。

それが実践的に出来る事で今まで学習教材(しまじろうなど)に出てきた物の名前や日本文化の行事などがすんなり一本の糸で繋がったかの様に吸収していきました。

例えば、

私の実家は昔に比べれば周りは住宅街で大きなお店が建ち並び、だいぶ都会になりましたが、今でも一歩街の中心街を抜けると田んぼ、畑、そして海。の田舎です。

そんな、田舎の風景を背に、蝉取り、ザリガニ取りをして、その後、また逃がしてあげる。

など、手に触れ、感じる事でフランスの幼稚園では学べない事を学んでくれました。

その遊びながら登場する会話の中で、今までお勉強した日本語の物の名前、大きい・小さい、高い・低い、冷たい・暑い、そして、冷たいと寒いの使い方など、基本になる反対・類義語などの言葉にはそれぞれ使い方と意味がある事を何回も何回も聞いて、息子なりにようやく理解しながら楽しめたからだと思います。

 

日本の学習レベルは高い。それは、世界の一歩先を行くレベル

週一回しかない日本語補習校では授業内では補えきれない日本語を学ぶために宿題が出されます。

この宿題のレベルが親の私でも、

JAGAKO
 こんな問題を日本人の幼稚園児は学ぶのか〜!??

っと思うほどレベルが高い問題もあります。

そこで出てくる日本語はフランスには一般的ではない物や食べ物などもあるので、実際に手に取ったり、触れたり、食べてみたりする事が日本滞在中には出来るので、子供も吸収がとても早いです。

そして、バイリンガルの特徴なのか?

我が息子

フランス語では、●●。

日本語では●●だよね。

っと、二つの言葉がある事をパパにはフランス語で。私には日本語で説明してくれます。

そして、日本語を学んでいくうちに気づくのは、日本には優れた知育教材が多く、幼い段階で遊びながら学ぶ事の出来る教材をベースに日本語教育を行うので、人が何かを学ぶ上で、とてもバランスの取れた頭の使い方をしている事に気付きました。

だから、日本人は学習能力も運動能力も実はとても平均的にバランスが良く、何でも挑戦し、出来る子供が多いのだと思います。

逆にフランスでは個性を伸ばす事に重点を置いているので、出来る事、優れている事に対して、幼い頃から、専門のスペシャリストを講師に技術や特技を磨き伸ばす事に重点を置くシステムなので、一つの事に対してはスペシャリスト。

っと、いうオリンピック選手、サッカー選手など、世界で活躍する人が多く輩出されるのだという事も息子の成長とともに学校教育がすでに違うからだと理解出来るようになりました。

だから、我が家のフランス人旦那も仕事の事に対してはかなりのスペシャリストですが、その他があまりにも不甲斐ない程、出来ない男です。(爆)

家の中ではあまりのダメっぷりに、

JAGAKO
いつか、(仕事が)首になるんじゃないの?

GONZO

・・・エェ━(´Д`υ)━・・・

たまに、早いご帰宅の際は、

JAGAKO
(仕事を)首になったの?

っと、いつ会社を辞めさせられるか心配しています。

だから、役職が付いてる旦那を未だに、

JAGAKO
本当に?

そんなに、仕事できる人なのか!?( ̄□ ̄;)信じられない・・・。

っと、不信感がいっぱいな毒女妻です。

決してすべての人ではないけれど、

これ、結構フランス人男(女)あるあるの様で、日本人男子(女子)の様に何でもマルチに出来る事は求めてはいけない。

それが国際結婚をする上で重要でもあります。

いや、日本人が何でも出来過ぎ、頑張りすぎなのかもしれませんが・・・。

特に働くママは仕事、炊事洗濯を始め、子供の教育、旦那の健康管理など、今回久々に日本で会った子育て世代のお友達の一日のタイムスケジュールを聞いているだけでも関心する事ばかり。

そして、それが日本の昔も今も受け継がれている当たり前の日常だから本当に頭が上がりません。

だからこそ、息子をどう育てるか・・・。

マルチな男か、スペシャリストか・・・悩むところでもあります。

 

親の言う事よりも第三者の言葉の方が素直に聞き入れられる

親の思惑通りになんていかないのが子育て。

負けず嫌いで癇癪持ちで、何かとこだわりが強く、

未だに嫌々スイッチが入ると手に負えなくなる我が息子4歳児。

どんなに注意しても直せないマナーや悪しき習慣を繰り返し、繰り返し、言い聞かせてもまた同じ事をしてしまう息子に、祖父母は容赦しません。

日本の実家の両親は、

オカン

家の中でやる事(悪い行い)は外(公共の場)でもやる。

っと、昔からしつけやマナーには厳しい方でした。

そして、

オカン

親に迷惑はかけても人様に迷惑はかけなるな!

が口癖の親です。

日本にいる間は私が叱る役目なので祖父母は孫には甘いです。

でも、屈強なまでに頑固で癇癪持ちな息子は祖父母の前でもかなり歯向かい、言う事を聞かない、遠慮知らずな孫です。

それも相変わらず怒るポイントが変わっている・・・。

だから、祖父母もお手上げ状態になって、沈黙・・・。(←これが一番怖い。物事ハッキリ言わないで空気読めよバリの無言が日本人らしい怖さ。)

さすがにいろいろな物を破壊していくやんちゃ坊主にガツンと祖父母の雷が落ちる様になってからは、近所の公園に連れて行ってくれる祖父を怒らせると遊びに行けない事を学んだのか?

家の主人でもある祖父にゴマスリを始めました。苦笑

そして、マナーに厳しい祖母のおかげで、何度言っても聞き入れてもらえなかった、ある悪しき習慣から卒業できる様になりました。

 

指しゃぶりからの卒業

私たち夫婦や義理母も何度も止めさせたかった、おしゃぶり。

フランスへ戻り、数日後・・・

GONZO

デュロン(仮名)がチュパチュパ(指しゃぶり)してないよ!!

っと、気づいた旦那。

JAGAKO
お母さんが止めさせたんだよ。

マインドコントロールで!

GONZO

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ・・・!!!!

実は、誰もが気になる息子の指しゃぶり。

もう、4歳。

歯も乳歯が全て揃い、指しゃぶりのせいで擦れて右の親指の爪を切った事がない。

歯並びもちょうどしっくり来る歯の隙間に上手い事収まり、全体の歯並びが悪い。

初めは、寂しい思いをさせてるから。とか、甘やかし過ぎ、ちゃんと叱らないから。とか散々言われましたが、誰が何を言っても頑なりに止めるどころか、目の前で指をしゃぶり見せつける態度を示す困った息子。

両親も初めはかなり呆れていましたが、

母の、

オカン

あらぁ?

親指の大きさが違うよ。

こっちの指は(おしゃぶりの方)大きくなってるね。

本当はこっちの指と一緒の大きさじゃないといけないよね。

もう、お兄ちゃんなんだから、同じ大きさになる様に指をしゃぶるのはやめようね。

っと。

それから、毎日の様に言われ続け、負けず嫌いな息子は、同じ指の大きさに戻す。っというミッションを祖母から与えられ、徐々に指しゃぶりをする回数が減り始めました。

その最大のきっかけを生んだのは、息子よりも2つ上の姪っ子の攻めの一言!

姪っ子
やだぁ〜!デュロン(仮名)は赤ちゃんなんだね。

我が息子

・・・グサッツ。( ̄□ ̄;)!!

っと、指しゃぶり=赤ちゃん=恥かしい。

っと、言う事を学んだから。

親の私が何度言っても聞かなかった事も、この大好きな姪っ子の一言に、

指しゃぶり=恥かしい。

っという感情から素直に従う様になりました。

恐るべし、子供には子供。

悪い事も良い行いも大好きな姪っ子から学んだ息子。苦笑

指しゃぶりを止めていく過程でも、本人自身が、

我が息子

バァバァ(祖母)がね、大きいお指さんは赤ちゃんなんだって。

デュロン(仮名)はね、赤ちゃんじゃないの。

だから、チュパチュパ(指しゃぶり)しないの。

もう、(親指は)同じ大きさなの。

っと、ちゃんと理解していました。

おかげで、フランスへ戻り、現地校の新しい学年になった途端、先生から、

美人担任

とっても上手に絵が描けたの。

とっても上手に字が書けたの。

とっても上手にお歌が歌えたの。

今日は、お友達に優しくできたの。

っと、褒められる事ばかり。

今までどれだけ素直じゃなかったのか・・・?

どれだけ先生たちにも歯向かって自分の意見を押し通していたのか・・・?

我が子ながら恐ろしいですが、(T▽T;)

当たり前の習慣や当たり前の行動でも、まだ4歳児。

きちんと座る。きちんと机に向かう。

お友達とは仲良くする。

順番を守る。

そして、何かあったら大人に報告する。

など、日本で学んだ事を活かした行動がすでにフランスで出来ているおかげで褒められる事ばかり。

マナーやしつけの面ではやっぱり日本の方が身につく様です。

それは、友達の子供のお行儀の良さや姪っ子のダメだしや忠告の嵐に身を投じた事で身についた心得。

特に、口癖の様に言う様になった、

我が息子

じゅんばんだから。

我が息子

おともだちとはなかよくするの。

っと、言い出した事。

日本の習慣や文化を学ぶ事でそいう人間としてのルールやモラルは小さい頃からきっちり磨かれていく様です。

 

まとめ

それぞれ子供には可能性が沢山あります。

親の都合や環境で身を投じる子供。

今年の夏休みは日本語補習校から出される宿題をわざわざ日本に持って行って勉強させました。

4歳児の息子には一冊11〜13ページ程の宿題を終わらせるのに何時間もかかります。

1ページを終わらせるのにかんしゃくを起こして進まなくなり1時間以上かかる事もしばしば。

親の私が付きっきりで宿題を見てあげる根気強さの方が結構大変でした。

でも、実家にいるおかげで、両親も息子の宿題を一緒にみてあげられる環境だった事も功を奏し、日本の幼稚園へ通わなくても日本語力は上がったと思います。

そして、フランスへ戻ってきてから、

我が息子

ママンはね、にほんごじょうずなの。

でも、フランスごはむずかしいだよ。

だから、(ママンとは)にほんごつかうだよ。

と、私には日本語で。そして、義理母にフランス語で説明する息子に義理母はびっくりでした。

日本という国があって、ママンの国の日本語を話すお友達がいっぱいできた事。

そして、フランスにはフランス語を話すフランス人のお友達がいっぱいいる事。

自分は日本語とフランス語が話せるのだと自慢げに説明してくれます。

まずは、息子の日本語教育第一関門突破です。

この後、どんどん難しくなる日本語教育。

小学校へ入学し、現地校の宿題も増え、2ヶ国語を学ぶ事への負担。

いつ、

我が息子

日本語をはなしたくない!

日本語きらい!!

っと、言い出すのか・・・。

その時、どう向き合って根気強くバイリンガル教育を続ければ良いのか・・・?

まだまだ、親としての課題は尽きません。

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ABOUTこの記事をかいた人

日本では広告代理店でバリバリ雑誌の企画営業を担当。 海外に出国して戻ってきた時の再就職のためにデザインも出来る営業マンを目指し会社を退社後、デザインの専門学校で学生時代には身につかなかった基礎を身につける。 思い描いていた日本の暮らしは叶わずフランスで子育て真っ最中。 日本へ帰国した時の楽しみは、会社員時代にお世話になった人達のお店へ出かけるのが密かな趣味。